「中華そば 椿」のお取り寄せ油そば
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
妙高高原燕温泉の野天風呂「黄金の湯」へ。燕温泉街から歩いて5分ほど。惣滝展望台のすぐ下です。ここは男女別野天風呂のみ、料金は無料。簡易な更衣所と岩でできた湯船があるだけ。お湯は硫黄のにおいがする白濁した温泉。湯花も結構浮いている。湯温はちょうどよい加減。妙高山の山懐に抱かれた野趣溢れる野天風呂です。
そして温泉街から惣滝方面へ渓谷沿いに12分ほど歩くと「河原の湯」があります。渓谷沿いの紅葉はまさに錦絵のよう。絶景が続きます。河原の湯はその名のとおり河原にある混浴野天風呂。こちらも無料。ここも白濁した温泉。湯温はぬるめ、かなりの長湯が可能。紅葉の山と渓谷、まさに秘湯ムードたっぷりの絶景温泉です。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
「東池袋 大勝軒」へ。昨年3月、再開発により閉店した「東池袋大勝軒」が旧店舗近くに復活。旧店舗は3回ほど行ったが、復活後は初訪。店の前の券売機のところに神様・山岸さんが座って客を出迎えてくれる。お元気そうで、「いらっしゃい~」の声をかけてくれるのが本当に嬉しい。今日はもりそばを購入。店内の手馴れたオペは見事。つけダレは動物系と魚介系、野菜などの旨みと、ほどよい酸味、辛味が相俟って大勝軒独特の旨いスープ。コシのある太麺はつるつるで喉越しも抜群。ボリュームも満点です。ただ、旧大勝軒で山岸さんが作ったもりそばと中華そばを食べたときの感動が忘れられず、何か物足りなさも感じる。でも、山岸さんの元気なお姿を拝見でき、行ってよかったです。

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京・神田神保町にある「覆麺」へ。今年7月開店。店の前には白覆面が飾られ、往年の名レスラー・白覆面の魔王ザ・デストロイヤーを思い起こす。店には黒と白の覆面店員さんがいるそうだが、今日は黒覆面のみ。「アンガーラ!」の掛け声で迎えてくれる。BGMはアントニオ猪木のテーマ曲。メニューはラーメンと油そばがメイン。今日は味玉覆麺を注文。スープはやや濃い目、油多めの醤油味。たっぷりのもやしと揚げネギの香ばしさ、風味がよく効いて旨い。かなり多めの細ストレート麺だが、揚げネギの香ばしさでどんどん食べられる。3枚入ったとろとろチャーシューも絶品。毎月第4土曜日は覆麺デスマッチらしい。とても美味しくて楽しいお店です。帰り際ももちろん「アンガーラ!」
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
東京・中野区鷺宮にある人気点「麺や七彩」へ。商店街の一角にこじんまりと佇むが、今日も開店前から行列。店内はカウンターのみ10席ほど。今日は味玉らーめん(喜多方醤油味)を注文。醤油味と塩味がある。麺量は普通(150g)、中(200g)、大(250g)まで同料金。スープはほんのり煮干しの風味と甘みが残る極上スープ。やや薄めに感じられるが、素材の旨みがぎっしり詰まった奥深さも感じる。自家製の太縮れ麺はもちもち。コシ、弾力が抜群の旨い麺。豚バラとモモ肉の2種類のチャーシューは絶品。麺の茹で上げのお湯は1回ごとに替え、スープは1杯ごとに味見するなど、妥協を許さないラーメンづくり。湯切りも見事です。大満足のラーメンでした。夜はTOKYO味噌らーめん「江戸甘」に変わる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント